JAPAN AVE. 創業は車企業が集う愛知県

カーエレクトロニクス用品を取り扱う
JAPAN AVE.(ジャパンアベニュー)の誕生は

車関係の大企業が集まる愛知県で生まれ育った私にとって
必然だったのかもしれません。

JAPAN AVE. (ジャパンアベニュー) は、
2016年にカーエレクトロニクスブランドとして創立されました。

ブランド名の由来

ブランド名の由来は、
【2003年から16年連続】
【交通事故者数ワースト1位】
なった愛知県で生まれ育った創業者が
「車関係の大企業や関連企業が集中し、
車の構造をよく知っている人が集まる愛知県で、
なぜこんなにも望まれない交通事故が起きてしまうのか」
「もっと日本 (=JAPAN) の 公道・路 (=AVENUE) を
安心かつ快適にドライブしてもらいたい」
という想いから、JAPAN AVE. (=Avenueの省略形) が生まれました。

製品化の強いこだわり

車内でのスマホ充電には、

いつも業界トップクラスの高速充電規格を採用し
時間がない時でもより多くスマホ充電ができる
急速USB規格のみを採用。
 
また、安全面へのこだわりから、
パッと見ではわからない【耐火性のある素材】を厳選し、
機能性はもちろん細部へのこだわりも妥協しない。
 
ドライブレコーダーは、万が一の事故時でも、
実に状況証拠として認められるよう4K対応の高画質ver.のみ販売。
 
(画質の悪い低価格な製品を中国企業が製品化して、
やらせレビューで高評価を獲得などしていますが、
「事故にあったが画質が悪すぎて使えなかった」などの声が跡を絶ちません)
 
 
昨今ニュースを賑わす「あおり運転」から身を守っていただくために 「ドラレコ録画中ステッカー」の赤字販売(送料のみ負担)など JAPAN AVE.は常はユーザー目線でどうあるべきかを自問自答してきました。
 

製品化の強いこだわり

そして、最後に【創業者が妥協したくても妥協できなかった】ことがあります。
それは、 どんなに機能性や品質面で優れていても
デザイン性が優れていないダサい商品は【絶対に製品化しない】ことでした。
無駄のない「シンプル×アコースティック」なデザインのみを製品化し、
「流行り廃りのない ビートルズ のようなブランドでありたい」
という理想から、いつの時代でもテンションが上がるデザイン製品にこだわっています。

足を運んでたしかな品質を届ける

JAPAN AVE.では、これらの基準をクリアした製品化候補から
さらに、一流工場を自らの足で視察&厳選しながら、
1つ1つ大切に大切に製品化していくのです。
 

JAPAN AVE.のミッション。そして、ビジョン

私たちのミッションは 「ユーザーの皆さんに日本の公道を快適かつ安全にドライブしてもらう」 こと。

そして、ビジョンは 「あ、これJAPAN AVE.製品だよね?このブランド俺も持ってるよ!」
と会話が弾むようなカーエレクトロニクスブランドで国内No.1のブランドになることです。
 
私たちはこれからも挑み続けます。
日本のドライブ時間を「快適かつ安全」に楽しんでいただくために。